チェンソーマン須郷ミリ(ソードマン)正体は長剣の悪魔!名前年齢の何話登場回でパーカーかっこいい武器人間

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チェンソーマン138話『ソードマン』にて、なんとチェンソーマン第1部にマキマが支配していた武器人間の一人として登場した長剣の悪魔がソードマンとして再登場しました。

そこで今回はソードマンについて、名前や年齢、何話に登場でパーカーやかっこいいことなどご紹介します。

目次

ソードマンが登場

138話では、なんとデンジがチェンソーマンだと知っている人が登場し、お前がチェンソーマンと呼ばれてるなら俺はソードマンだと言います。

パーカー姿のイケメンくんであり、三鷹アサのことを気にかけていました。

ただ、ソードマンもデンジのことは覚えていなかったらしく、デンジもソードマンの事を覚えていなかったようです。しかしお前は知ってるはずだぜと言いました。

ここにきて新キャラ面白いですね!三船フミコと言いいきなりですよね。

ソードマンは長剣の悪魔で武器人間

そしてソードマンは長剣の悪魔と言われていた武器人間です。

マキマが支配してチェンソーマンと戦いましたが、チェンソーマンに瞬殺されてしまいました。

正直サムライソードと武器がほぼ一緒なのでわかりにくいですけど、ソードマンの剣は両刃でありヨーロッパの剣といったイメージです。一方サムライソードの剣は片刃の剣ですね。

となれば武器人間は全員生きている説です。クァンシやレゼまでもが生きているかもしれませんね。

ソードマンは何話に登場?

そしてソードマンですが、なんと第一部に登場していたんです!

それが、マキマに支配された武器人間の中の一人でした。ここでは、槍の悪魔、火炎放射器の悪魔、鞭の悪魔、サムライソード、レゼ、クァンシなども一緒に登場しました。

そして何話に登場したかと言うと、86話「デートチェンソー」87話「チェンソーマンVS恐怖の武器人間」で登場しました。

ここでは『初作戦ちょっとはマキマさんにいいトコ見せえとな』。と言うとその後マキマが『公安対魔特異5課』と言っていました。ちなみに三船フミコは『公安対魔特異7課』と言っていましたね。

ソードマンの名前・年齢

ではソードマンの名前や年齢はいくつなのでしょうか?

まず名前ですがマキマがこう言っています。

『彼らは人でも悪魔でも魔人でもない者達 彼らを呼称した名前はあなたに食べられ消えてしまいました』『しかしなぜか彼らの存在は消えなかった あなたに食べられた数々の名の中で唯一存在を許された者達です』

つまり、名前はあったけど、チェンソーマンに食べられたのでないということでした。

そして年齢ですけど、謎の存在なので、年齢は悪魔と同一でしょうね。つまり若くはないはずです。見た目的にはスーツにパーカーなので20代前半かそれ以下といった感じに見えます。

その後、須郷ミリという名前が判明しました。意味はよくわかりませんけどミリってどちらかと言えば女性の名前ですよね。

まとめ

ということで今回はソードマンについて紹介しました。

名前は食べられましたが、新しい名前がつくかもしれませんね。

どういう立ち位置なのかわかりませんけど、今はデンジ側の人物といったイメージに見えますね。

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