呪術廻戦231話の五条の残像や適応4回の理由なぜ?黒い魔虚羅の法陣は中断

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呪術廻戦231話にて、五条に適応するまで4回の適応が必要なことで、残り3回だとわかりました。

そこで五条の残像や魔虚羅の法陣の回転数や五条についてご紹介します。

目次

五条の残像

五条は宿儺と戦う中でスゥ〜っと残像を残すような動きで宿儺の後ろから攻撃しました。ただ防がれていました。

この動きはどうやってやったのか。これまでの五条の戦いでは見せてこなかった動きだと思います。

さすがに分身とかはないと思います。

とすれば、赫か蒼を使った瞬間移動レベルの動きからあの残像を起こしたのではないかと思われます。蒼を使えば瞬間移動ができることはこれまでも説明されていましたからね。

この残像はハンターハンターのキルアのオマージュとも言われているようです。

魔虚羅の法陣が黒くなったのは適応が中断

そして五条は宿儺が展延を使って五条にふれる時は魔虚羅の法人が黒くなり、それは適応が中断されるということだと言っていました。

魔虚羅の適応は攻撃を受けた時に適応するから、自分から攻撃した時は中断されるということなのでしょうか。もしくは展延と魔虚羅は一緒に使えないという意味なのか。中断なんてされたんですね。新たな見解です。

展延を使えたのは、やられた脳が結界術に係る部位に寄っていたからかなと予想していました。

魔虚羅をまだ出さない

そして法陣がガコンと回ったのにまだ宿儺は魔虚羅を出しませんでした。そこで無量空処は5回目で適応を終えたということなら、複数回の回転が必要ということかもしれないと秤が言いました。

まさかの適応の回数があることがわかりました。

五条レベルの人は1回で適応するとかではなかったことがわかりましたね。五条以外ではどうなのかわかりませんけど、特級術師の中でも五条だけは別格なんでしょうね。

トータル4回残り3回

そして五条の無下限呪術に適応するまでトータル4回の回転であり、残り3回で適応完了ということがわかりました。

さすが六眼で見抜いたんですかね。

今回どのタイミングで適応したのかわかりませんけど、適応するのは攻撃を当てた時だということでしたよね。ということはあと3回攻撃を当てて受けきれば宿儺の勝ちということになります。

3回攻撃を当てるまでに五条が宿儺を倒せば五条の勝ちということではないでしょうか。正直五条はかなりピンチですよね。宿儺を倒し切るのに3手とは。。。

せめてフーガの秘密を解いてからにしてほしいですね。

まとめ

ということで今回は五条の残像や法陣の回転数についてご紹介しました。

五条が負けないと話が進まないと思いますけど、もうちょっと五条の活躍が見たいですね。死ぬまではしないでほしいですね。

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