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現在、中高生に人気の箏曲をテーマにした『この音とまれ!』第2クール放送終了が迫っています。

今回は『この音とまれ!』を見逃した方や、最初から見直したいという方にぜひ知っていただきたい情報を書いていきたいと思います。

アミュー作の思春期真っ只中の少年少女たちの葛藤と交流をぜひご覧ください!

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目次

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※本ページの情報は2019年12月時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。

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「この音とまれ!」各話あらすじ・感想

第2クールは14話からですので、14話からのあらすじ感想になります。

14話「一歩前へ」

邦楽祭で時瀬高校箏曲部の演奏は前半は崩れながらも後半は人の心を惹きつける演奏をしました。その後姫坂のかずさに愛が呼び止められ、さとわの演奏についてケチをつけます。しかし愛は前より優しい演奏になり、俺は好きだと話ます。それを影で聞いていたさとわは涙します。そして邦楽祭の結果発表ですが不動の一位だった姫坂がなんと珀音高校が最優秀賞n選ばれました。

感想
愛があの手の痛みの中演奏したのはすごかったです。そしてさとわの演奏を好きだと言ったことも本当に良かったですね。結果は残念でしたが、これからにつながる演奏をできた時瀬高校だったと思います。

15話「きづき」

滝浪先生は邦楽祭の結果を受けて、学祭でも演奏するように言います。さらっと楽譜も用意してきました。さらにその為に夏休みの課題もやるように言われ勉強会をすることに。そんな中、さとわと愛、妃呂と武蔵がハプニングに巻き込まれ急接近します。

感想
今回の一番最高だったのは妃呂が昔の友人に会った時に嫌なことを言われ武蔵がそれをかばった時です。イケメンすぎて本当にあれは妃呂惚れて仕方がありませんね。元々は箏曲部を壊そうとしていた人がこうも変わるだなんて本当に凄いです。早く付き合え!と思う15話でした。

16話「二人の時間」

学祭に向けて箏曲部は練習していきますが、相手を意識してしまった妃呂は集中できないでいました。そんな中、箏曲部の元部長の真白先輩が武蔵に会いにきます。その親しげな雰囲気を見て、妃呂はショックを受けてしまいます。

感想
いやーもう完全に恋愛話になってきましたが、妃呂の気持ちは凄くわかります。あんな姿見せられたら嫉妬しないわけがないですよね。しかも真白先輩可愛いんですわこれがw その様子を見ていた滝浪先生も鋭い言葉をかけていましたから、本当にこの先生は・・・笑

17話「再会」

全国予選へ向けて、滝浪先生が用意したのはさとわがトラウマとなった曲でした。そして、さとわは部員の為に実家へ戻り、17弦琴を借りに行きます。そんな時に鳳月会の内弟子の堂島晶とそのおばあさんに遭遇します。

感想
前回の恋愛中心の話から一変し、さとわの暗い過去に突き刺さってくる内容でした。そして新登場の堂島晶さん。見た目は可愛いのに闇を持った恐ろしい目をしていました。さとわは皆の為に土下座をしてまで実家に行きましたね。さとわの行動力も本当に凄いです。でもそれは愛の支えがあってからでしょう。

18話「それぞれの決意」

なんとさとわの実家の鳳月会から堂島晶が箏曲部の外部指導者としてくることに。堂島晶の指導は、とても厳しく部員は不安を募らせていきました。しかし愛はそれに反発することなく従っていました。

感想
まさか堂島晶が指導者としてくるなんて、、、実力は凄いようですが、教え方が部員の心を壊しかねないやり方で、みんなが心配になりますね。しかしこれは今の堂島晶の目が闇深いjことを物語っていて、目に光を取り戻せば色々と変わってくるのてはないかとも思える18話でした。

19話「対峙」

箏曲部に指導者としてやってきた堂島晶には椿会として箏を小さい頃から学んできた過去がありました。晶の兄は天才でしたが箏を辞めてしまい、その代わりに晶が箏を引っ張っていく存在になるしかありませんでした。途方も無い努力をしてきた晶でしたが、さとわが演奏した曲によって、自分の努力を全て否定されたと思いどんどん闇に落ちていきます。

感想
やはり堂島晶の過去はヤバいものでしたね。その現況があのおばあさんということで、本当に、、、兄のせいでもあるような気もしますが、その責任を全て晶に背負わせてしまうなんて本当に苦しいですよね。

20話「もう一度」

箏曲部の指導を辞めると滝浪先生に晶は言います。しかし、箏曲部の皆は晶の想像とは違い、箏を頑張っていました。しかし、努力とは裏腹に足を引っ張っていると感じているサネを晶自身と似た姿を感じ迷っていました。そんな中、滝浪先生が手本を見せてほしいとさとわと晶の合奏を提案します。

感想
ううっ。。。。泣ける展開が多すぎて本当に何度も泣いてしまいますね。闇を抱えた晶が徐々に光を取り戻していけたのは部員達の力です。サネも諦めずに努力できる人間で本当に良かったです。

21話「意味と役割」

一度は辞めると行った晶はそれを取り消し指導を継続することに。そんな中。鳳月会で堂島のおばあさんが、箏曲部を潰そうと暗躍していました。しかし、晶はそれを否定しました。同時にさとわの母親である家元も、追い出したからと言って自分の子を酷く言われるのは良い気持ちではないと話しました。

感想
もう完全に晶先生は光を取り戻しましたね。おばあさんにこれまでずっと従ってきましたが、ついに意見を強く言って箏曲部を守ろうとしました。来てくれた関係者も晶先生の言葉を信じる人達で本当に良かったと思います。スカッとしましたね!

22話「決戦の朝」

そしてついに大会当日に。そしてさとわは皆にお守りとして皆の名前が入った手作りのものを渡します。しかし、さとわ自身のものはなく、愛が自分のお守りにさとわの名前を書くのでした。そして鳳月会では、晶先生がさとわの母親とおばあさんを無理やり会場へ連れて行くのでした。

感想
晶先生が無理やり車で連れて行ったのには笑いましたね笑 あんなに強引な行動ができるだなんて、本当に箏曲部の皆に影響されたんですね。本当に強くなりました。そしていちゃいちゃ2コンビはそれぞれ赤面するような展開にため息着いちゃいますね笑

23話「王者の覚悟」

10年連続全国出場という姫坂の演奏がついに始まります。前回邦楽祭で珀音に負けたことでメンバーはオーディションで決めることに。しかし今回で最後の大会となる先輩の一人が選ばれませんでした。そんな先輩の想いも背負ってかずさ達は演奏を始めます。

感想
最後なのに選ばれなかったってどんな部活でもありますが、こういうのはつらいですよね。しかも同じ学年で一人だけ選ばれなかったんですから、本当にショックです。でも前を向いて何か手伝えないかという姿勢は本当に尊敬しました。

24話「正解のその先」

珀音高校筝曲部顧問の山本先生は元々数学の先生で別の学校にいました。あるきっかけから箏曲部の顧問となったことで箏に触れることに。曲を聞いてみるとなんと自分が好きな数学と同じだと感じるのでした。その後自分で曲まで作るように。そして珀音高校に赴任した時、澪が自分の曲を弾いているのを見つけました。

感想
自分が箏をしたことがないのに箏の曲を作ることができるって本当に山本先生はすごいですね。そしてなんと晶先生の兄も来てくれたのは驚きました!そして澪にも自分の壁を越えられないでいました。それを乗り越えることができたのは山本先生のおかげでもありましたね。

25話

※次回更新予定

見逃し視聴リンク先で見れないのであれば、FODの2週間無料体験に登録すれば無料で1話から見返せるので、先程の全話無料視聴する方法を振り返って確認してみてください!

「この音とまれ!」のあらすじ・作品概要・原作

https://twitter.com/konooto_anime/status/1205081481057460224
[あらすじ]

主人公の久遠愛は中学校時代に起きたある事件から、札付きの不良として恐れられていました。愛はある思いから神奈川県の県立高校・時瀬高校に進学し、当時廃部寸前だった箏曲部に入部します。

箏曲部には部長の倉田武蔵しかいなかったため、廃部の危機に瀕していましたが、愛の入部に加え、箏の家元の娘・鳳月さとわや愛の友人の足立実康水原光太堺通孝の5人が入部したことで、部員不足による廃部の危機は免れます。しかし、安心したのもつかの間愛のことを快く思わない教頭が箏曲部の廃部を目論み、全校生徒の前で演奏を披露することになるなど困難に突き当たります。

無事教頭から部の存続を勝ち取ると、その後、武蔵の同級生・来栖妃呂が加わって7人目の部員を得た箏曲部は、関東地方の高校の箏曲部が出場する「関東邦楽祭」にエントリーします。惜しくも入賞を逃してしまいますが、箏曲部の顧問・滝浪涼香は部員たちの演奏を認め積極的に部員を指導を開始し、部員の腕前も上がっていきます。

2学期に時間はながれ、外部指導者を引き受けた堂島晶の教えも得て演奏技術を向上させることができた箏曲部は、来年夏に開催される全国大会への出場を目指して神奈川県予選に挑みます。

全国大会の常連校である姫坂女学院や、関東邦楽祭で姫坂女学院を破った珀音高校といったライバル校から勝利を勝ち得、全国大会出場への切符をを手にした時瀬高校箏曲部は、次の春、新入生の由永侑百谷名都という新入部員を含めた9人で全国大会に進みます。

[作品概要・原作] 『この音とまれ!』はアミューの連載デビュー作の少年漫画です。『ジャンプスクエア』(集英社)で2012年から連載中です。累計発行部数は2019年3月時点で300万部を突破しています。

作品の主題は「青春群像劇」ということで主人公の愛だけでなく、その他のキャラクターたちの心の動きが細かくか描かれています。

作者アミューの母が箏教室の主宰者、姉がプロの箏曲家という背景から、作者自身も箏に精通しており作中のことの説明や、登場人物たちの葛藤も作者自身の経験によるものが大きく関わってるようです。

中高生を中心に人気を博しており、『この音とまれ!』の流行を境に、箏曲部への入部者がふえたそう

(『黒子のバスケ』や『ハイキュー!』でも同じ現象が現れていることからも、日本の漫画が若者に与える影響力は計り知れないですね。)

アニメは第1クールは2019年4月から6月、第2クールは2019年10月から12月放送予定です。

アニメの作中には数多くのオリジナル曲が使われており、作曲者がすべて作者の身内(母・姉)というので驚きです。

作中の曲を紹介すると

龍星群:作者の姉 作曲
久遠:作者の母 作曲
堅香子:作者の母 作曲
天泣:作者の姉 作曲

「流星群」「久遠」はコミックス発売を記念してYouTubeで動画配信されています。ぜひ聞いてみてください。

また時瀬高校箏曲部の演奏を収録したCDはインストロメンタルCDでは異例の1.2万枚の売り上げを記録し、2018年には日本ゴールドディスク大賞にて「純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。

「この音とまれ!」の声優キャスト・登場人物

https://twitter.com/konooto_anime/status/1202867613329584128

初期メンバーの詳しい紹介をしていきます。

久遠愛:内田雄馬


主人公。かつては札付きの不良と恐れられていましたが。箏曲部に入部後、祖父・久遠源への思いを胸に箏曲を学び始めます。口は悪いですが、仲間思いの少年です。

倉田武蔵:榎木淳弥

https://twitter.com/konooto_anime/status/1176789300249128960
箏曲部の部長。箏曲部が廃部の危機にありながらも、ひとりで守り続けていました。他の部員に比べ地味ですが面倒見がよく、問題児たちをうまくまとめ上げています。

鳳月さとわ:種﨑敦美


有名な箏の家元の出身ですが、母との諍いをきっかけに破門されてしまいます。箏に関して天才的な能力を発揮します。

高岡哲生:細谷佳正

https://twitter.com/konooto_anime/status/1178507322936610816
愛の中学時代からの友達で、愛をいつも気にかけています。一見まともに見えてケンカはかなり強い一面を持ちます。箏曲部には所属していません。

足立実康:石谷春貴


愛の中学時代からの友達で箏曲部の部員。ギター経験を生かしたリズム感の良さがあります。

堺通孝:古川 慎


愛の中学時代からの友達。実康・光太とともに箏曲部に入部します。最初は成り行きで入部しましたが、次第に真剣に箏と向き合うようになります。

水原光太:井口祐一

https://twitter.com/Tokise_KONOOTO/status/1088047465041805313
愛の中学時代からの友達。実康・通孝とともに箏曲部に入部します。リズム感があまりなく上達が他に比べて遅れてしまいますが、真剣に取り組み曲を成功させます。

以下は初期メンバー以降に加入した部員と協力者の方々です。


来栖妃呂:松本沙羅
滝浪涼香:浪川大輔
久遠源:金尾哲夫
倉田武流:花江夏樹
真白:朝井彩加
久遠衣咲:水樹奈々
凰かずさ:佐倉綾音
花村史:安済知佳
桐生桜介:寺島惇太
宮千太朗:保志総一朗
春日井晴:山谷祥生
神崎澪:蒼井翔太
堂島晶:東山奈央

全ての登場人物、ライバル校の生徒の背景まで細かく描かれていて、さすがという言葉が出ます。まさしく「青春群像劇」です。全てのキャラクターにスポットライトが当てられています。

「この音とまれ!」の監督・スタッフ・制作会社

https://twitter.com/konooto_anime/status/1196185713370451968

原作:アミュー
監督:水野竜馬
シリーズ構成・脚本:久尾歩
キャラクターデザイン・総作画監督:山中純子
サブキャラクターデザイン・総作画監督:小林利充
ディレクションアドバイザー:大庭秀昭
アクション作画監督:才木康寛
3D・プロップデザイン:杉村友和
美術監督:黛昌樹
色彩設計:山上愛子
撮影監督:村野よもぎ子
編集:木村佳史子
音響監督:髙桑一
音楽:羽岡佳
音楽制作:キングレコード
プロデューサー:髙橋きさら、古賀郁美
アニメーションプロデューサー:米沢恵美
アニメーション制作:プラチナビジョン
製作:この音とまれ!製作委員会

アニメーション制作を担当しているプラチナビジョンは『SERVAMP-サーヴァンプ-』や『最遊記RELOAD BLAST』を代表作として制作しています。2016年からプラチナビジョンとしての活動を開始した新進気鋭の会社であり、現在『この音とまれ!』の制作を通して成長を遂げているように感じます

また注目したいのは音楽を担当する羽岡佳さんです。東方神起やタッキー&翼などにも楽曲提供をしたり、幅広く活動をされています。アニメでは『花物語』『憑物語』『終物語』などに関わっています。

「この音とまれ!」の予告映像・主題歌OPED

[予告映像]
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