推しの子斉藤ミヤコの過去は整形芸能人でキャバモデル!壱護との出会い馴れ初め判明【125話】

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苺プロダクションの元マネージャーで斉藤壱護の妻である斉藤ミヤコ。

推しの子125話にて過去が明かされました。そこで今回は、斉藤ミヤコの過去で大学で上京して夜の世界に入ったこと、その後芸能界に入ったもののうまくいなかったこと、

目次

ミヤコは大学から上京して夜の世界に

ミヤコはどこ出身かわかりませんが、大学生から上京して東京に来たようです。

そこで早速スカウトされ、夜の世界に入りました。

お金を持つ大人とばかり関わっていたので、キャバクラで働くようになります。そうしてクラブ、バーと働いてきたようです。

まさかの夜の世界が一番最初の仕事だったなんて、擦れてしまいますよね。よく今のような良い人になれましたよね。壱護との出会いがあったからかもしれません。

整形を繰り返す

https://twitter.com/AkkuaMagunusu/status/1683565648524263430

そして夜の世界で手にしたお金でミヤコは整形を繰り返し、レベルアップしていったようです。

まさかの整形していたとは驚きでした。

絵を見ると正直整形したとはわからなかったですけど、現実世界ではすごく変化しますよね。

学生時代から相当稼いでいたようですね。

ミヤコが芸能界入り

https://twitter.com/AkkuaMagunusu/status/1683523769636200453

そんな中、芸能事務所からスカウトされたようで芸能界入りします。

絵を見るとモデルやレースクイーンのような活動をしており、雑誌ではMIYAの名前で活動していたように見えます。

芸能界ではかなり華やかなお仕事をしていたように見えます。

ただ、ここがミヤコの絶頂期だったようです。

芸能界には可愛い子がたくさんおり、それだけで売れて行くのは難しかったようです。

ミヤコと壱護の出会いとプロポーズ

https://twitter.com/AkkuaMagunusu/status/1683524087090429952

ミヤコは大学を卒業すると、声が全然かからなくなるようになりました。生き残るには他の女性を紹介するというやり方でしか生き残れなかったようです。

そしてミヤコに愛人を持ちかけている男性がいた時、声をかけたのが、壱護でした。

既に壱護は芸能事務所をやっており、まだ芸能界にいて、もしやることがないならうちで働いてみないか?と裏方の仕事を提案しました。

そして事務所のスタッフとしてミヤコは仕事していき、舞台裏からみたアイの輝く姿は悪くなかったようでした。

そして壱護はミヤコに対して、ドームをペンライトで埋め尽くすという夢を話し、俺を支えてくれたら世界一輝いた景色を見せると約束しました。

かなり夢のあるプロポーズですよね。これは結婚するしかありません。しかしアイがいなくなって壱護は逃げ出してしまったんですよね。

まとめ

ということでミヤコの過去をご紹介しました。

凄い濃い感じの人生だったようですね。それからアクアとルビーを引き取って育ててきて、ミヤコは本当に報われてほしいです。

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