ジョジョランズ6話(9部)のネタバレ考察感想!猫のワイヤースタンドで溶岩とダイヤが奪われる!

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露伴から託された溶岩でしたが、今回はダイヤを持ち帰る話です。

ジョジョランズ6話『ジャングルの攻防その①』では、溶岩の能力に気づくこと、猫のワイヤーのスタンド攻撃から溶岩とダイヤを奪われることなどご紹介します。

目次

ジョジョランズ6話のネタバレ

ジョディオは自分はそれなりに成長したと思っており、いつまでもこのようなことをやってるわけじゃないが今はただの小遣い稼ぎをして、俺は見張り役だと言います。

露伴が言った託すだけさという言葉を考え、どういうことなのか考えます。

ダイヤモンドよりも大切、飛行機に乗って安全に帰る為の取引。だけど託すとはどういうことなのか。託すということは未来があってこの溶岩で俺に何かさせたいのか?と思います。

みんなは森を通って車がある場所に戻る途中でした。そんな中、バッグに入れていたダイヤが地面に落ちていました。ジョディオは自分の持つ溶岩を見ます。

https://twitter.com/MapleAgony/status/1681321633418493952?s=20



ドラゴナもなぜかわたしもダイヤを落としてしまうと言います。そして露伴の原画も落ちていました。これはウサギのリュックから落ちたものでした。

そこでドラゴナは思い出します。露伴の紙幣もあの時床に散らばっていて、パコのポケットから散らばったと言います。結局その現金も露伴に戻ったと説明。そして溶岩のところへ自分で集まって行ってると結論づけます。

紙幣、ダイヤ、原画。原画はいくらかしらないけど、全て金目のものだと言います。わざわざダイヤを盛って税関を通過して露伴がハワイに来ている狙いはこれ、溶岩はもしかして儲かると考えます。

そこで、ジョディオが拾ってみてと言われたのでダイヤを拾おうとすると。足がワイヤーに引っかかります。すると瞬時に木の上に足を取られて縛り上げられます。その衝撃に溶岩を落としてしまいます。

ジョディオは周囲になにか動物がいると指摘すると猫だとウサギが言います。ジョディオはワイヤーが締め付けられていて解けませんでした。そしてウサギはそれは露伴の警備装置なんかじゃなく、スタンド能力で猫が見張っていたと言います。



猫の気持ちなんかわからないが、狩りが本能の動物だと言います。そしてドラゴナがジョディオを助けようとしますが、ドラゴナにふわふわ浮いていたワイヤーが刺さって糸を通すように貫通します。ドラゴナの腹と助けたパコの腕がワイヤーで縫われていました。

すると、ダイヤと溶岩がありませんでした。

そしてドラゴナとパコをジョディオが俺の下に来るんだと言います。そしてノーベンバー・レインを呼び出して、雨を降らせます。すると地面のワイヤーが消えていきました。

https://twitter.com/PollyAbrams9/status/1681333308184236034?s=20


しかしまだジョディオやパコとドラゴナのワイヤーは健在でした。そんな中、猫がこちらを見ていました。

ジョジョランズ6話の感想

今回は溶岩に付いて完全に判明しましたね。

予想はしていたことですが、溶岩に金目のものが戻っていく仕組みのようです。

これはつまり一度入手した金はずっと持ち続けられるということでしょう。なので資産は増えるばかりということですね。

溶岩を巡っての大きなバトルとなっていくんでしょうね。

ジョジョランズ6話の考察

猫のワイヤースタンド

https://twitter.com/PollyAbrams9/status/1681331725056757760?s=20

そして猫のワイヤースタンドはわかりますけど、前回までに複数の猫がいましたよね。

普通なら一匹がやることだと思いますけど、普通の猫が同じスタンド使えるのかどうか。

もしくは2人以上の相手がいて、ワイヤーのスタンドを使っている相手、複数の猫を操っている相手がいる可能性もありますよね。

まとめ

ということで今回はジョジョランズ6話に付いて紹介しました。

その①ということはこれから猫スタンドとの対決が続きそうです。

猫スタンドはどんな意思でダイヤと溶岩を狙っているのか気になります。

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