東リベ最終回278話ネタバレ結末ラスト!タケミチとヒナ・ドラケンとエマ結婚!千冬社長にオートレーサーのマイキーとナオトはオカルト雑誌記者!?【東京リベンジャーズ278話】

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ついに最終回を迎えた東京リベンジャーズ。

今回は東リベ最終回278話のラスト結末について、タケミチとヒナが結婚式を挙げたこと、皆黒髪になっており、千冬が社長になっていたり、ほかのメンバーの仕事についてなどご紹介します。

目次

タケミチとヒナの結婚式

https://twitter.com/yaxxi21/status/1591008702969958401?s=20&t=ZychScxBUL8L2oM-2RHSdw

チャペルで結婚式を挙げていたのはタケミチとヒナでした。

控室には黒髪になっていたマイキーがおり、『もうお前とは無茶できなくなっちゃうな 寂しくなるなタケミっち』と言います。

そして教会で、みんな幸せの絶頂の中、今日を迎えたとなっており、新婦の言葉に従います。ヒナは幸せにしてねと言って、2人はキスをしました。

ネットでは、急ぎすぎたと言われていますが、個人的にはこれでよかったと思っています。全員救われるエンドは苦しい結末よりも全然良いと思います。

皆の仕事①

千冬は遅れて登場し、現在XJランドと言う会社の社長。社員には一虎と馬地がいました。使えない偉そうなダメ写真を2人雇っているとなっていました。

そこにマイキーとドラケンが登場します。大事なレースでトチりやがってとドラケンに言われるマイキー。マイキーはオートレーサーになっていました。

東京卍會が解散してから11年でした。

皆の仕事②

https://twitter.com/hana_manji/status/1591011315610361857?s=20&t=ZychScxBUL8L2oM-2RHSdw

鶴蝶・ムーチョはモッチーや斑目たちと恵まれない孤児達へのボランティアに励み、灰谷兄弟はクラブ経営で、相変わらずテキトーなことを言っています。

三ツ矢は新進気鋭のファッションデザイナーでペーパーコンビは不動産、河田兄弟はラーメン屋。

春千夜と千咒は美人兄弟ユーチューバーとして日々炎上していたようです。

アッくんは美容師、タクヤは薬剤師、マコトは実家のお寺を継いで、山岸は公務員。前回この4人は登場しませんでしたけど、ちゃんと生きていてよかったです!!

ナオトは警察ではなくオカルト雑誌の記者

これまでのループでは、ナオトは警察官になってヒナやタケミチの為に行動していました。

しかし今回のループではオカルト雑誌の記者になっていました。

見た目に清潔感はなく、いかにも雑誌の記者という感じになっています。

正直ナオトは警察官のままでいてほしかったですね。あの時のナオトを返して!笑

ドラケンとエマは結婚?

エマの紹介では専業主婦となっていました。つまりドラケンと結婚したということでしょう。

体調平気か?と言っていたので、恐らくお腹に子供がいるのではないでしょうか?

他には

・半間はフリーのカメラマンで世界中を放浪
・大寿は飲食店のオーナー
・真一郎はSSモーターズを経営
・ワカ・ベンケイは格闘技の五条ジムを経営
・ココと綺咲はTK&KOグループの会長副会長
・イザナはNPO法人のTENJIKUの理事として世界中を飛び回る

このようになっていました。

なんか社長の人が多いですよね笑

タケミチとヒナを祝って終わり

そして最後には、皆でタケミチとヒナを祝って終わっています。

ブーケを投げて終わりということになります。

このブーケを掴んだのは誰なのか?というのは描写されませんでした。

また、千冬はこの幸せが当たり前じゃないことを、なぜかわからないけど、記憶の奥でわかっているようなことを思っていました。

まとめ

ということで東京リベンジャーズはこれでおしまいとなりました。

ただ、DVD特典の内容がこれから連載として毎週掲載されるようです。

スピンオフの内容が読めるのは良いことですね。

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