花寺のどかの病気や過去は?鹿目まどかでのどかマギカと言われる理由は声優?【ヒープリ考察】

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2020年2月2日からアニメが放送された「ヒーリングッとプリキュア」。

今回はこのアニメの主人公の1人、花寺のどかの病気や過去、声優について紹介したいと思います。

目次

花寺のどかのプロフィール・人物像

すこやか市に引っ越してきた中学2年生の女の子。

小さい頃は病気で長く入院をして居たようです。

今は元気になり、散歩や走ったりできるまで回復しました。

困っている人をほおっておけない性格で、それをきっかけにプリキュアに変身することができるようになります。

花寺のどかの過去の病気とは?再発する可能性?

引っ越したときに引っ越し作業も手伝わず、走って散歩に出かけてしまいます。

そのあと、のどかの両親から「せっかく自由に走れるようになったんだから」という趣旨の会話をします。

映像でもありましたが人口呼吸器をつけて苦しそうにしているのどかの描写がありました。つまり、呼吸器官系ではないかと推測できます。

そして、子供がよくなりやすいのが「小児ぜんそく」です。救急車で運ばれるほど重い子もいるようです。のどかは「小児ぜんそく」ではなかったのでしょうか?

再発はあるか?ということですが、もし「小児ぜんそく」なら完治というより、寛解といった方が正確だとおもいます。

大人になってもぜんそくをっもっている人は多いですし、今後軽い発作はあると思います。

新しい街に引っ越して来たのは体に良さそうな街だから?

先ほど書いたように仮に「小児ぜんそく」ならきれいな空気と環境が必要です。

仲間になるかもしれない女の子(沢泉 ちゆ)に「緑の多い公園はない?」ときいているあたり、すこやか市は緑も海もあり、小児ぜんそくならばっちりの住環境です。

そして公園にいって「ふあ~生きているって感じ~」という言葉をいいます。

ということは、空気がきれいだから引っ越した、とも考えられますよね。

引っ越した市の名前が「すこやか市」なので、きっと空気もきれいなのでしょう。

のどかマギカと言われるのは鹿目まどかの声優と一緒だから?

そして今回1話が放送されるとネットでは「のどかマギカ」だと話題になりました。

声優がまどマギの鹿目まどかと同じでのどかもまどかも悠木碧さんが担当しています。

というのもありますが、両方とも中学生(外伝では小学生もいた)です。

また『まどマギ』アクションディレクターの阿部望さんと神谷智大さんが、魔法少女たちの変身シーンの作成にあたってプリキュアの劇場版作品(どの作品かは不詳)を観て勉強したとインタビューで語っており、具体的な影響関係も確認できます。

放送時期も「ハートキャッチプリキュア!」終盤から「スイートプリキュア♪」序盤が「まどマギ」と重なっており、脚本家も放送期間中に「ハートキャッチプリキュア」に掛けた発言をしています。

まとめ

今回は花寺のどかの病気の過去の話や声優について紹介しました。

これからものどかの過去について触れていくと思います。

どんな病気か、今は推測しかできないですが再発しないといいですね!

次回も楽しみにしています!

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